「美」容系なのに「美」じゃない?
- Shinichi Ohara

- 8月8日
- 読了時間: 2分
北海道ロケから帰ってすぐに神戸で美容クリニック様のSNS動画撮影に行きました。その帰りに三宮の中華街で中華料理に舌鼓を打ち、忙しいけれど楽しい旅となりました。

Tiktokやインスタリールなどの縦動画がSNSの主流となってから美容クリニックや審美歯科、痩身クリニックさんなど、美に関するクリニックからの撮影依頼が増えたように思います。
プロに撮影を依頼するまでは自分達で撮影していたというクリニックも多く、そういったクリニックの過去の動画を拝見させていただくと、お話している先生の顔が暗く映っていたり、映像の画質が少し悪かったりと自分で撮影する限界を感じておられる事も多いです。
実際に撮影したものをお見せすると、今までと全然違う!と喜んでいただいております。
「やはりスマホのカメラでは限界があるのでしょうか?」など、自分で撮影する時の問題点をご相談いただくこともあります。
しかし、実際には今のスマホは性能も良く、環境さえ揃っていれば美しく撮影する事が可能です。
では、何が違うかというと「光」です。
大体の場合は撮影用ライトは用意しているが使いこなせていない、またはライト自体を使用していない場合が多いです。
せっかくのライトも適切に使用しないと逆効果になってしまいます。美容クリニックなのに、映像が汚いな…なんて思われてしまうと勿体ないですよね。
美容系のクリニックらしい美しい肌や白い歯をちゃんと見せれるライティングをする事で、ショート動画のもつ説得力があがり、集客にも繋がってくるようになります。
photoshinは、「美」に関わるクリニック様にふさわしい美しい映像、クリニックのSNS施策に実績あるSNS運用ディレクターとの連携、飽きさせない構成の編集、動画投稿後のデータの分析でクリニックのSNS施策のブラッシュアップにお役立ていただけます。
また、将来SNS運用のインハウス化を考えられているクリニック様には、動画や画像の撮り方や機材のセレクトなどのコンサルも同時にいたします。
SNS運用でお悩みのクリニック様は是非お気軽にご連絡くださいませ。



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